【-ㄹ까요①】心の中の「疑問」を韓国語で表現してみよう『~だろうか』

基礎から復習

あの問題当たってるかな? 点数はどのくらいかな? 試験を受ければ、大抵の人は「結果がどのくらいか」気になるものではないでしょうか。 「1番の問題は大丈夫だ、2番の問題は間違ったかも」といったように、自己採点をする人も多いのではないかと思います。

【-ㄹ 것이다②】予想や推測に基づいた話をする『~だろう、~と思う』

基礎から復習

「晴れると思うよ」 「雨が降るだろうと思う」 こんな感じの話を、初級レベルの人がしたい時、どんな文法を用いればいいでしょうか。 こういう時に便利なのが、「-ㄹ 것이다」です。 -ㄹ 것이다には「今後の予定や計画」の他に、もう一つのニュアンスがあります。

【-고①】いくつかの話を並べる時の表現『~して、~で』を使いたい

基礎から復習

「こっちが塩で、そっちが砂糖です」 「お酢はこの瓶で、みりんはその瓶です」 「これと、それと、あれと…」 このような話の特徴は、その気になれば、後ろにいくらでも話が続くということです。 どんどん話を並べていくことから、並列あるいは列挙の表現などと呼ばれます。

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