【-려고 하다】何かをする「目的」を韓国語で表現しよう『~しようと』する

基礎文法

人が何かをしようとする時、そこには必ずと言ってもいいほど「目的」があります。 「買い物をしよう」と出かける 「友達と話をしよう」と電話をかける 「カップ麺を食べよう」とお湯を沸かす そんな行動に伴う「目的」を、韓国語で表現してみましょう。

【-고①】いくつかの話を並べる時の表現『~して、~で』を使いたい

基礎文法

「こっちが塩で、そっちが砂糖です」 「お酢はこの瓶で、みりんはその瓶です」 「これと、それと、あれと…」 このような話の特徴は、その気になれば、後ろにいくらでも話が続くということです。 どんどん話を並べていくことから、並列あるいは列挙の表現などと呼ばれます。

1 2 3 4 5 27

To the top