【~だけど、~してたのに】-던데ってどういう意味?過去のできごとを前置きにする話とは?

文法や応用

-던데は「~だったけど、~だったが」のように、過去に見聞きしたものを思い出しながら話す時に使われます。 ところが-더라と混同する人も多く、結構ややこしくなりやすい文法です。 そこで今回は-던데がどんな文法なのかを解説して

【~たられば】-면を使った文を場面やケースに合わせて使い分けよう

ニュアンスや意味

「~ならいいのに」 「~だったなら」 「~なら」 -면はバリエーションに富んだ表現ができる一方、その分使い分けが難しくなる文法です。 -면を用いたいわゆる「たられば」の表現にはどんなものがあるのか、ニュアンスごとに紹介し

『~だったよ』感情や気持ちを思い出して話す「-더라/더라고」のニュアンス

文法や応用

-더라は過去の出来事について話をする時に使う文法です。 自分が体験したことを思い起こし、その時の様子などを伝えます。 頭の中で場面をイメージしながら話をしていくわけですが、思い起こす内容が「行動か感情か」によって使い方が

안と-지 않다の違いって?ニュアンスの区別や使い方の傾向を押さよう

文法や応用

안の否定文には「안」と「-지 않다」の2つがありますが、それぞれニュアンスやよく使う場面などに違いがあります。 例えば口語で使うことが多いのはどちらかといったことですね。 ここでは二つの否定文の違いなどについて解説してい

【주라고と달라고がややこしい】指示と依頼の違いがわかれば、間接話法は克服できる

文法や応用

주라고と달라고の違いについて、解説していきます。 주다は「あげる」という意味ですが、間接話法では「もらう」という意味にもなります。 そのためニュアンスがややこしくなり、間接話法が難しいと感じてしまう原因の一つでもあります

【命令や勧誘の間接話法】-라고や-자고を使った文の作り方と注意点

文法や応用

命令文や勧誘文と組み合わせた間接話法について解説していきます。 -라고や-자고を使った表現とありがちなミスや注意点を押さえましょう。 命令や勧誘の間接話法が得意でない人は、自分が苦手とする部分を確認してみてください。

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