【~しなければ、~しないと】強制力が変わる『-야 되다と-야 하다』のイメージとは?

文法

突然ですが、「宿題しなきゃ」は何と言えばいいでしょうか。 「~しなければ」を意味する表現には、「해야 하다」と「해야 되다」の2つがあります。 ところが、意味が似ているので「同じもの」として使えると考えている人は多いのではないでしょうか。

教科書通りじゃないから難しい!自分の意見や考えを伝える「間接話法の応用」って?

間接話法

間接話法と言えば「伝聞」というイメージを持っている人は多いと思います。 しかし、実際の会話では「さっき、~って言ったろ」のように、伝聞とは全く関係のない文に、間接話法が用いられることもあります。 こうした表現を使いこなすためには、間接話法の応用について知っておく必要があります。

連音化(リエゾン)の練習は韓国語の発音をマスターするための基礎

発音や表記

韓国語の発音をマスターするための登竜門、連音化(リエゾン)について解説していきます。 連音化は発音の基礎でもあり、これが不十分だと韓国語はできないと言っても過言ではありません。 しかしリエゾンがしっかりできていれば、他の発音もよくなっていくので、がんばってみましょう。

【疑問文と間接話法の組み合わせ】-냐고や-느냐고を含んだ表現って?

間接話法

間接話法は「平常文、疑問文、命令文、勧誘文」のうち、どれと組み合わせるかによっても、文型が変化します。 間接話法を疑問文と組み合わせる時は、「-냐고 하다」を使うことになります。 ところが「-냐고 하다」は、組み合わせる語彙によっても、文型が変わります。

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