『~だと思った、思わなかった』を韓国語で?思い込みを表す文法の使い分け

文法や応用

「つい~だろうと思った」 「てっきり~と思ってた」 -ㄹ 줄 알다/모르다には「~できる、できない」の他に、~だろうと思った・思わなかったという意味があり、同じ形でも全く異なる表現として使うことがあります。 使う場面や機

-ㄹ 수 있다と-ㄹ 줄 알다の違いは『目に見えるかどうか』で判断できる

文法や応用

-ㄹ 수 있다と-ㄹ 줄 알다は、どちらも「~できる」という意味で使われる文法です。 ところが同じ「~できる」と言っても、お互いを入れ替えて使うことができる時と、できない時があります。 そこで今回は、2つの文法の違いや使

『ほらね、だから言ったのに』カップルのケンカやお説教に出てきそうな表現

いろんな表現

「だから言ったろ」 「やっぱりね」 「そう思ったんだよ」 こうした言葉は、カップルのケンカなどに出てきそうですが、こういう場面に使える表現を紹介します。 そのまま使える表現もあるので、それらは丸暗記してしまうといいでしょ

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