【-아/어 주다】誰かにお願いをする『~してください』のいろんな言い方

基礎文法

「これください」 「サムギョプサル3人分お願いします」 こうした注文に使う表現といえば、-아/어 주다です。 旅行ガイドブックなどにも出てくるほどよく使う言葉で、韓国語を勉強している人なら、何かしらは知っていると思います。 ところが「-아/어 주다」には、いろんなパターンがあり、注文にだけ使うとは限りません。

【-아/어 보다】なんでも『~してみる』とは訳せないこともある文法

基礎文法

「書いてみる」 「試してみる」 「練習してみる」 日本語の「~してみる」に相当する韓国語といえば、-아/어 보다です。 -아/어(~して)+ 보다(みる)のように、日本語に訳しやすいからですね。 ところが、-아/어 보다はなんでも「~してみる」になるわけではありません。

【-아요/어요/여요②】規則通りに変化しない『変格活用』の覚え方

基礎文法

-아요/어요を用いて、「ですます」をやわらかい口調で表現する요体。 通常は語幹の母音に合わせて、「-아요」と「-어요」を使い分けます。 ところが、この中には規則通りに変化しない語彙があります。 そこで今回は、特殊な変化をする「ヨ体」についてです。

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