【-고①】いくつかの話を並べる時の表現『~して、~で』を使いたい

基礎文法

「こっちが塩で、そっちが砂糖です」 「お酢はこの瓶で、みりんはその瓶です」 「これと、それと、あれと…」 このような話の特徴は、その気になれば、後にいくらでも話が続いていきます。 どんどん話を並べていくことから、並列あるいは列挙の表現などと呼ばれます。

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