【-ㅂ니다/습니다】初級から上級者までみんなが使う丁寧語『~です、~ます』

基礎から復習

韓国語の「丁寧な言葉遣い」の基本を勉強しましょう。 「-ㅂ니다/습니다」は、初級の韓国語学習者から韓国のニュースキャスターまで、いろんな人があらゆる場面で使う言葉です。 それだけ重要なものですが、これも韓国語を始めて間もない時期に習う語尾です。

합니다(ハムニダ)と해요(ヘヨ)の違いは?韓国語の丁寧語の種類と使い方

文法

丁寧語は相手を上げる(下げる)表現のことで、簡単に言えば「言葉遣い」のことを言います。 「丁寧な口調で話すか」が重要で、相手に合わせてどう語尾を使い分けていくかがポイントです。 韓国語の丁寧語は、大きく「-요」と「-ㅂ니다/습니다」の2種類の系統に分かれます。

【基本文型と語尾と丁寧度】-요や-ㅂ니까、-ㅂ시다などを使い分けよう

文法

韓国語の語尾は「-요、-ㅂ니까、-ㅂ시다」など、疑問文や勧誘文といった文の種類によって形が変化します。 ところが、どの語尾を使えばいいか、わからなくなる人も多いのではないでしょうか。 そこで、文の種類に合わせた基本の語尾と使い分けをまとめてみました。

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