【-ㄹ 것이다②】予想や推測に基づいた話をする『~だろう、~と思う』

基礎から復習

「晴れると思うよ」 「雨が降るだろうと思う」 こんな感じの話を、初級レベルの人がしたい時、どんな文法を用いればいいでしょうか。 こういう時に便利なのが、「-ㄹ 것이다」です。 -ㄹ 것이다には「今後の予定や計画」の他に、もう一つのニュアンスがあります。

【-기と-ㅁ/음の違い】用言を名詞に変える基準は『過去や未来』ではない

文法

말하다を「말하기」とするように、動詞や形容詞の語幹に「-기」や「-ㅁ/음」を付けることで、用言を名詞にして使うことができます。 ところが、これらの使い分けに悩む人は多いのではないかと思います。 そこで、用言を名詞化する-기と-ㅁ/음の違いについて解説していきます。

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