【주라고と달라고がややこしい】指示と依頼の違いがわかれば、間接話法は克服できる

文法や応用

주라고と달라고の違いについて、解説していきます。 주다は「あげる」という意味ですが、間接話法では「もらう」という意味にもなります。 そのためニュアンスがややこしくなり、間接話法が難しいと感じてしまう原因の一つでもあります

【短縮形よりも実戦的】間接話法の応用でより小慣れた表現を使いこなそう

文法や応用

間接話法と言えば「伝聞、引用」というイメージを持っている人は多いと思います。 しかし実際の会話では「さっき~って言ったろ」のように、伝聞や引用とは全く関係がないように見える文に間接話法が用いられることもあります。 こうし

【命令や勧誘の間接話法】-라고や-자고を使った文の作り方と注意点

文法や応用

命令文や勧誘文と組み合わせた間接話法について、-라고や-자고を使った表現と、よくありがちなミスや注意点を解説していきます。 命令や勧誘の間接話法が得意でない人は、自分が苦手とする部分を確認してみましょう。

ずっと待つ?待っていられる?場面に合わせて使い分ける「待て」のニュアンス

いろんな表現

日本語に「待つ、待て」は一つしかありませんが、韓国語では「場面や状況」によって、いくつかの表現があります。 そこで韓国語の「待つ」には、どんなが言い方があるのかを紹介していきます。 中には直訳すると微妙なものもありますが

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