【命令文②-지 마세요】禁止の表現『しないでください』はこう使おう

基礎文法

「飲食物は持ち込まないでください」 「ここには立ち入らないでください」 命令文の中で「~するな」という意味で使われるのが、禁止の文法です。 今回は「~しないでください」と言いたい時に用いる、禁止の表現を練習しましょう。

【주라고と달라고がややこしい】指示と依頼の違いがわかれば、間接話法は克服できる

文法や応用

주라고と달라고の違いについて、解説していきます。 주다は「あげる」という意味ですが、間接話法では「もらう」というニュアンスにもなります。 そのため「誰が誰に対して発言しているのか」がややこしくなり、間接話法が難しいと感じ

教科書通りじゃないから難しい?自分の意見や考えを伝える「間接話法の応用」って?

文法や応用

間接話法と言えば「伝聞」というイメージを持っている人は多いと思います。 しかし実際の会話では「さっき~って言ったろ」のように、伝聞とは全く関係のない文に間接話法が用いられることもあります。 こうした表現を使いこなすために

【命令や勧誘の間接話法】-라고や-자고を使った文の作り方と注意点

文法や応用

命令文や勧誘文と組み合わせた間接話法についてです。 「-라고」や「-자고」の使った表現と、ありがちなミスや注意点を解説していきます。 命令や勧誘の間接話法が得意でない人は、自分が苦手とする部分を確認してみましょう。

ずっと待つ?待っていられる?場面に合わせて使い分ける「待て」のニュアンス

いろんな表現

日本語に「待つ、待て」は一つしかありませんが、韓国語では「場面や状況」によって、いくつかの表現があります。 そこで韓国語の「待つ」には、どんなが言い方があるのかを紹介していきます。 中には直訳すると微妙なものもありますが

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