【-기と-ㅁ/음の違い】用言を名詞に変える基準は『過去や未来』ではない

文法

말하다を「말하기」とするように、動詞や形容詞の語幹に「-기」や「-ㅁ/음」を付けることで、用言を名詞にして使うことができます。 ところが、これらの使い分けに悩む人は多いのではないかと思います。 そこで、用言を名詞化する「-기」と「-ㅁ/음」の違いについて解説していきます。

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