【이、그、저】距離感やイメージに合わせた『これ、それ、あれ』の使い分けって?

基礎文法

「이、그、저」を日本語に訳すると「この、その、あの」になります。 いわゆる「何かを指し示すニュアンス」を持った言葉ですが、日本語と韓国語では、これらを同じように使わないことがあります。 そこで今回は、韓国語の「これ、それ、あれ」のニュアンスや使い方について解説していきます。

韓国語の品詞の種類って?辞書に表示されている単語の分類について知ろう

文法

単語を辞書で調べると、「名」や「動」あるいは「形」といった、品詞を表す言葉が出てきます。 品詞とは、単語を「意味や特徴」に合わせて分類(カテゴライズ)したものです。 品詞の種類がわかれば、より効率よく辞書が使えるようになっていきます。

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