中級から上を目指す人が見直したい基礎文法!

【-ㄹ까요①】心の中の「疑問」を韓国語で表現してみよう『~だろうか』

基礎文法

あの問題当たってるかな? 点数はどのくらいかな? 試験を受ければ、大抵の人は結果がどうなのか、気になるものではないでしょうか。 「1番の問題は大丈夫だ、でも2番の問題は間違ったかも」といったように、自己採点をする人も多いのではないかと思います。

【-게】韓国語の『どのように』を使った表現のニュアンスと使い方

基礎文法

「辛めに味付けした料理」 「辛さをおさえた料理」 あなたが韓国で食事をするなら、どちらを食べたいでしょうか? 辛いものが苦手な人であれば、おそらく「辛くない料理」を注文するかと思います。 ところで「辛さをおさえて作る」のような表現は、韓国語ではどのように言えばいいでしょうか。

【-아/어 보다】なんでも『~してみる』とは訳せないこともある文法

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「書いてみる」 「試してみる」 「練習してみる」 日本語の「~してみる」に相当する韓国語といえば、-아/어 보다です。 -아/어(~して)+ 보다(みる)のように、日本語に訳しやすいからですね。 ところが、-아/어 보다はなんでも「~してみる」になるわけではありません。

【-ㄹ 수 있다/없다】できる・できないを表現するのに便利な文法って?

基礎文法

「得意なこと、不得意なこと」 「できること、できないこと」 これらを表現したい時、簡単に使える文法には「잘や못」があります。 ところが、これだけでは表現できることに限界があります。 そこで、さらに広いニュアンスに対応した文法の登場です。

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